IE9ピン留め

since 1013 - prayer for new moon -

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ストリングラフィ奏者 齋藤卓侑のブログ

あけましておめでとうございます!

今年で11年目(10回目)となる元旦の八剣神社参拝も終え、地元名古屋で束の間の休みを過ごしています。
2012年は20代最後の年ということもあり、考える前に行動するアスリートの精神で行きたいと思います。
1月は重要なライヴが2本。15日は超久々となるAustur lond & THE PATROLでのライヴ、28日はストリングラフィの師匠KIKUさん主催の自主企画ライヴに出演します。皆様の御来場を心よりお待ちしております!!



<ザ・ラビッツ トリビュート レコ発イベント出演>

昨年末12月24日いぬん堂より発売の企画盤『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』にAustur lond & THE PATROLが『悲しきX』で参加。その発売を記念し1月14日(土)と15日(日)の2日間、高円寺HIGHにてライブイベントが開催されます。PATROLの出演は15日。予約受付中です!

◎「TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た」 発売記念ライヴ
1月15日(日)@高円寺HIGH http://koenji-high.com/
出演:遠藤ミチロウ、ECDKito-mizukumi rouber、After The Sludge、シベールの日曜日、Austur lond & THE PATROL
OPEN 17:30 START 18:00
CHARGE:adv.¥2500 / door¥3000(+drink)
会場アクセス:
高円寺南口ロータリーのYonchome Cafe(1Fが花屋のビル)を左へ。
坂を下り、公園の手前を右へ。高円寺中央パーキング前、
右側のコンクリートビル。JR高円寺駅より徒歩2~3分。

下記プレイガイドにてチケット発売中
・e+
・ローソンチケット(Lコード 14日:70037 15日:70042)
・HIGH店頭
・いぬん堂(先行予約受付中)
・『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』
・トリビュート公式ブログ http://usauki2011.exblog.jp/


<2012年1月、kikukikaku "キク企画" 遂に始動>

ストリングラフィのメインパフォーマー KIKUがプロデュースする総合空間芸術。
KIKU自身が温め続けていた「見えないモノを視覚化する」というコンセプトの元、Stringraphyの新境地を開拓する。
初回となる"phase01"では、sound architectに Luminitza (Takayuki Saito × Pearl Alexander) 、sotonokiを迎え、
即興演奏等を交えながら空間を創り上げていく。



2012年1月28日(土)OPEN 18:30 / START 19:00
CHARGE:¥1,500
会場:Studio EVE スタジオ 03-5376-3633
チケット予約: luminitza.live■gmail.com ※■は@
会場アクセス:京王線代田橋駅下車徒歩5分。サンクス前の信号を渡り、線路に沿って井の頭通りを直進、カーブを曲がった先踏切手前。
# by yuki-3110 | 2012-01-01 22:00 | Trackback | Comments(1)

■ 12月24日いぬん堂より発売の企画盤『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』にAustur lönd & THE PATROLが『悲しきX』で参加(詳細はコチラ)。その発売を記念し2012年1月14日(土)と15日(日)の2日間に渡り、高円寺HIGHにてライブイベントが開催されます!!!!  (※Austur lond & THE PATROLの出演は1月15日(日)のみになります。)



「TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た」 発売記念ライヴ


2012 1/14(土)& 1/15(日)高円寺HIGH  http://koenji-high.com/


*入場者にラビッツ未発表ライヴCD-Rをプレゼント(各日内容は違います)。


出演
1/14

割礼
インキャパシタンツ
TOKYO HEROES
SPEARMEN
悲鳴(from 茨城)
and more

1/15 

遠藤ミチロウ
Kito-mizukumi rouber
After The Sludge
シベールの日曜日
Austur lond & THE PATROL
and more


両日共に  open 17:30 start 18:00

adv.¥2500 / door¥3000(+drink)

TRIBUTE CD付チケット ¥4500(+drink) *CDは入場時にお渡しします。
TRIBUTE CD付2日通しチケット ¥6500(+drink)


☆ 11/12(土)より下記プレイガイドでも発売

e+

ローソンチケット(Lコード 14日:70037 15日:70042)

HIGH店頭

いぬん堂(先行予約受付中)


*TRIBUTE CD付チケットとTRIBUTE CD付2日通しチケットは、HIGH店頭といぬん堂のみで販売します。

※ご予約の詳細は、いぬん堂TICKET 注文フォームへアクセスして下さい。



・『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』レーベル通販サイト http://inundow.shop-pro.jp/?pid=36365951


・トリビュート公式ブログ http://usauki2011.exblog.jp/

# by yuki-3110 | 2011-11-11 02:59 | Trackback | Comments(0)

「2011年卯年! あの80年代伝説の男がザ・ラビッツを引き連れて平成のこの世にやって来た!その名は宮沢正一。 そして率いるは、ザ・ラビッツである。 時には優しく鋭く抉り出す、時には容赦なくどこまでもどもまでも聴いた者を追い詰める。毒のある初期アシッド・フォーク、その後の改造ギターによる突然変異的に発生した轟音ノイズ、キャラメルコーンなサイケデリック・カルトパンク。そして腹の底にドスッとキマる直球ロック! カッコイイぜ!末恐ろしいぜ!意味がわからないぜ!!!熱が出たよ!!! おいおい宮沢正一って何者なのよ!?どんどん謎が深まるばかりじゃあないか。」 (公式ブログより引用)



■ 12月24日いぬん堂より発売の企画盤『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』にAustur lönd & THE PATROLが参加しました。提供楽曲は『悲しきX』。


■ 2012年1月14日(土)15日(日)高円寺HIGHにて発売記念ライブ開催決定。


※ Austur lönd & THE PATROLの出演は1月15日です。
詳細はこちら!!!!


・レーベル通販サイト http://inundow.shop-pro.jp/?pid=36365951


・トリビュート公式ブログ http://usauki2011.exblog.jp/



「TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た」





2011/12/24発売 価格¥2500(税込)
品番:WC-068 レーベル:いぬん堂

※ CDの予約はいぬん堂通販にて絶賛予約受付中!
※ 店舗販売、各アーティスト物販等の販売はリリース後となります。


収録楽曲/アーティスト


1. ネオーソフト / CHRISTINE 23 ONNA( from ACID EATER)
2. 死んでこの世にやって来た / ヒデタカ( from MeTALpiLL)
3. コンクリート / TOKYO HEROES
4. ベジタブル・ライフ / after the sludge
5. home home sweet / ECD
6. 悲しきX / Austur lond & THE PATROL
7. 開け!ジョン! / JON(犬)
8. キリストは馬小屋で生まれた / 割礼
9. 抱いて / 木幡東介(マリア観音)
10. アレが来る / インキャパシタンツ
11. 名犬バター犬君号伝 / テキサコレザーマン
12. 過去男 / 悲鳴 from茨城
13. バーチャンのバージンでいってみよー / kito-mizukumi rouber(ex.あぶらだこ)
14. 森の詩 / SPEARMEN
15. イエス / シベールの日曜日
16. カラス / 遠藤ミチロウ


17. 革命25時 / MOLLS

# by yuki-3110 | 2011-11-11 02:55 | Trackback | Comments(0)
『ペルシャ猫を誰も知らない』というイラン映画を観ました。



西洋文化への規制が厳しく、無許可でのゲリラ撮影を決行した監督がイランを離れざるを得なかったというこの作品。密かに音楽活動を続け、海外でのライブを夢見る若者達が描かれており、主演の二人は実在するミュージシャン。彼らは映画の撮影後、ロンドンで活動しているそうな。映画のサントラは、そんなイランのアングラ(必然的に?)ミュージックシーンから流れてくるジャンルレスな音で溢れているのだけれど、コレがまた秀逸。心に響くアングラ音楽っていうのは、そういう環境下で生まれて来るもんだと改めて痛感した訳です…。


で、そこから無理矢理話を繋げますが、皆さん宮沢正一氏をご存知でしょうか?
(あぁ、全然繋がってない…)

はてなキーワードによると「80年代初頭の伝説的なロック・ミュージシャン。遠藤ミチロウの盟友。現在は音楽をやめているという。」とのこと。ミチロウ氏との共作アルバム『人中間』が発表されたのが1982年で、ちょうど自分が生まれた年です。



           『キリストは馬小屋で生まれた』宮沢正一



宮沢氏が歌っていたザ・ラビッツというバンドのトリビュート盤を企画したいということで、ザ☆パトロールにオファーが来ました。自分は宮沢氏関連の音源を未聴だったのですが、お話を頂き音源を聴くとなるほどコレは深い。近年、考古学的に発掘されて"いぬん堂"というレーベルから再発されているのですが、地中深くに埋まってもなお彼の叫びが轟き続け、再発されてしまうのは頷けます。メンバーに楽曲を聴かせて反応を伺ったところ「自分達がトリビュートするにはこの曲しかない」という一曲が浮かび上がってきました。






ダモ鈴木氏と共演したLuminitzaでのライブ終了後あたりからレコーディング作業に入りました。実は4人でスタジオに入るのは3年振り。活動休止をしていたわけじゃないけど、それぞれが個々の活動に没頭するあまりいつのまにか3年が経っていました。再び集まるタイミングを考えていて、丁度良い切っ掛けになったと言えます。トリビュートの手法は数あれど、現在進行形のザ☆パトロールをラビッツを通してクリエイトしていったという感じで作業は進みました。基軸となるリズム、テンポを変えたく無かった部分とギターから滲み出るサイケな感覚がバチッと嵌まり、ストリングラフィはボーカルという位置付けで、割と自由に奏でています。ミックスとマスタリングはjiji氏の自宅で行い、プロデューサーとしてのjiji氏の手腕が光る仕上がりになったのではないかと…こりゃあヤヴァい。錚々たる参加アーティスト達の中で浮きまくること間違い無し。






という訳で告知です。


『TRIBUTE TO 宮沢正一&ザ・ラビッツ/死んでこの世にやって来た』

2011/12/24 発売
価格:¥2500 (税込) 品番:WC-068

レーベル:いぬん堂 http://inundow.shop-pro.jp/
公式ブログ:http://usauki2011.exblog.jp/
# by yuki-3110 | 2011-10-12 03:00 | Trackback | Comments(0)
猛暑の名古屋から投稿。先日8.12のライヴを振り返る。
結果的には奇跡的に良いパフォーマンスが出来たと思う(クラフトワークのカバーを除く)。
やはり、パール・アレキサンダーの瞬間的に空気を掴んでいく感覚は並外れていた。
言葉で説明しなくても、イメージが伝わればキチンと表現してくれる。ライヴでアンプを使ってコントラバスの音を出すのは初めてらしく、本番前日のリハまで音作りや演奏方法に四苦八苦していたけれど、当日はもの凄い集中力を発揮しながら場をコントロールしていた。
さらにPAという第三者が絶妙なバランスをとってくれたお陰で、後から音源を聴いたが外音もかなり良い感じで纏っていた。音響をあえてオフにして、生音から始めた即興も良い。コントラバスは楽器本来の鳴りが美しいし、生の部分は絶対に必要だと思った。
音響とギターは知人に任せる予定だったが、彼の予定が立たず全て一人でやることに。持ち運べる機材の限界とセッティング時間の兼ね合いから、歪み系以外は全てPowerBookで音を作りアンプへ。轟音の中でパールのボーカルとストリングラフィの高音が木霊し、コントラバスの音色が有機的に絡む…という理想の片鱗は垣間見ることが出来たのではないだろうか。
今後の課題は山積み。よりダイナミックに空間を拡張していきたい。

2011.08.12 FRI
Luminitza (Takayuki Saito × Pearl Alexander)
LIVE @ Dead Heads Land "Yukotopia"
SET LIST

01. song 1 "Luminitza"
MC
02. song 2 "Samsara"
03. improvisation 〜 "Ham - space fantasia-"
MC
04. "The Model" by Kraftwerk
# by yuki-3110 | 2011-08-16 12:02 | Trackback | Comments(0)
ライヴ告知です

2011.08.12 FRI

Luminitza (Takayuki Saito × Pearl Alexander)
LIVE @ Dead Heads Land "Yukotopia"
http://www.yukotopia.jp/pc/index_j.html
http://www.myspace.com/luminitza_duo

other performers
・Damo Suzuki(ex.CAN) http://www.damosuzuki.com/
・Daisaku Tanaka http://www.myspace.com/hanashinotuzuki

Ticket :advance ¥2,500 / door ¥3,000
18:30 open / 19:00 start

ticket reservation(前売チケットご予約) → luminitza.live■gmail.com まで
(■→@に変えてメールを送信してください)



コントラバス奏者パール・アレキサンダーとの新ユニット"Luminitza"、初ライヴ決定しました。
会場はいつもお世話になっている梅島ユコトピア。何とあのダモ鈴木氏(ex.CAN)の前座を務めさせて頂きます。
ユニット名の" Luminitza:ルミニッツァ "はバラネスク・カルテットの作品名から。何も存在しない暗闇から Luminitza:小さな光 を見出して行けるような、そんなステージに出来たら良いな。



パール・アレキサンダー
5歳より音楽即興を始め、9歳よりコントラバスを学ぶ。ミシガン大学でダイアナ・ガネット氏に師事。学生時代は大学の交響楽団に所属し、現代クラシック音楽の収録に参加。ウィリアム・ボルコム作曲による「Songs of Innocence and Experience」(レオナード・スラトキン指揮)は、06年にグラミー賞を受賞している。同年8月より新潟県において即興活動を行い、09年に上京。田中悠美子、不破大輔、中村としまる、Gianni Gebbia、カール・ストーン、坂本弘道らと共演。現在、齋藤徹 "gamma/ut" ベースアンサンブルに参加し、Kadima CollectiveよりリリースされるDVDに参加予定。

# by yuki-3110 | 2011-08-12 19:00 | Trackback | Comments(0)
月が明るい。都心でこれだけ明るい月を見たのは初めてかもしれない。
19年ぶりの最接近で"スーパームーン"と呼ばれているらしい。

今年初のエントリー、超久々のブログ投稿になってしまいました。
まずは、3.11東北地方太平洋沖地震で被災された方々、そのご家族に心よりお見舞い申し上げます。
未だ助け出されていない人がいる事を想像すると胸が痛むばかり。この月明かりは届いているだろうか。
ニュースでは浮き彫りになる被害状況、救援活動の様子が伝えられているが、民放局はお気楽なバラエティ番組を早くも流し始めている。自分が今住んでいる東京渋谷区は計画停電のエリアにも入っておらず、生活に困る事は今のところ殆ど無い。

地震発生時は埼玉の職場で研修を受けていた。ビルの6階にいたので強烈な揺れに襲われたが、比較的安全な場所だったこともあり意外に冷静だった。
数分後、東北に大津波警報。実家がある東海地方が震源では無い事にホッとしつつも、テレビのモニターに釘付けになる。それは9.11以上の衝撃。津波が堤防を超え車や民家を押し流し、田畑を浸食していく。爆発するコンビナート。その映像には"LIVE"と表示されている。
研修は一応続けられたが、余震が来るたびに心拍が上がってしまい集中できない。名古屋の実家に電話で安否を伝え、少し落ち着きを取り戻す。結局その日は、東京に帰る手段は無く、帰宅難民でありながらも徹夜で働くことになった。
翌日、なんとか電車が動き帰宅。食事をとり、シャワーを浴びてすぐ埼玉に戻る。職場は電話局なので、24時間フル稼働で故障対応に追われているのだ。東京電力による計画停電の影響もあり、落ち着くのは当分先になるだろう。

案の定パニックになった首都圏では皆、食品や生活必需品を買い漁り、普通に自宅のトイレットペーパーが一個も無くなっているのに気付いた時には、スーパーや薬局には全く並んでいない状況。残り物の米でチャーハンを作ろうにも、卵が一つも無い。僕がスーパーに行った時には既に品薄だった事から、震災当日から翌日の間に殆ど買い占められていたのだろう。この現象は一週間以上経つ現在も続いているが、これほどまでに物流が混乱し、被災していない地域の生活が変わるとは…。学生時代にオイルショックを教科書で知ったが、いかに自分達の暮らしが消費過多であるかが身に染みて分かった。
そしてショックだったのは、震災翌日の夜に普段と変わらず居酒屋で騒いでいる学生やサラリーマン、交通機関がストップした14日の朝にはパチ屋に並んでいる奴まで居て、「自分が良ければ何でも良し」という意識が人々の行動に滲み出てしまっていた事。結果的にその意識が買い占めにも繋がっているのだろう。自分も正直、スーパーの棚を見た時には少なからず不安を感じていたので偉そうなことは言えないが、根本から意識を変える必要があるはずだ。あと、自粛するなら消費しろとか言ってる金持ちの方々、ある程度自粛してその金を何に使うべきかちゃんと考えて欲しい。

津波が街を飲み込んでいく光景をニュース映像で観ながら、本当に無力だと思った。
音楽人として、社会人として中途半端な自分の無力さに愕然となった。一体何が出来るのか…。
わずか2日でチャリティーサイトを立ち上げ、一週間足らずで多くの物資を被災地に届けたGACKT氏。彼もブログで「今の僕は動くことが自分の在り方と思っています」と語っているけれど、とにかく考えるよりも行動に出なければ何も生み出せない。それは、今のような状況下でなくても言えることだ。
内田裕也氏も渋谷でゲリラ募金ライブを敢行し、「日本全体から元気がなくなっている。直接呼びかけて、行動をみんなと共有したかった」と語る。行進に参加した友人達は、「生涯一のロック体験をした」と興奮してメールを送って来た。皆が立ち上がってプラスの連鎖を起こさなければいけないと強く感じる。
メルトダウンの危機に直面した福島第一原発は、今の所なんとか最悪の事態は免れているようだ。原発を含め、危険な現場で作業を行っている方々、被災地で救援活動に携わっている方々に、心からの敬意を表したい。今は職場で可能な限りライフラインを復旧させ、音楽人としては自分が発すべきメッセージを何らかの方法でアウトプットする為に、動かなくてはならない。周りの心が動けば、被災者の方々にもいつか想いは伝わるはず。

一人でも多くの人が助かり、早く笑顔を取り戻せる事を願うばかり。

月に祈ろう。


# by yuki-3110 | 2011-03-21 02:10 | Trackback | Comments(0)
# by yuki-3110 | 2011-01-01 19:33 | Trackback | Comments(0)
# by yuki-3110 | 2010-12-29 19:46 | Trackback | Comments(0)
# by yuki-3110 | 2010-11-03 00:38 | Trackback | Comments(0)
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